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今日は小3の娘の日曜参観。

父ちゃんは来ないで。お母ちゃんだけ来て~♪ とアピールする娘。

日曜参観の意味ないやん。二人で行くよ。と送り出しました。

 

さて、教室へ入ると娘は積極的に手を挙げる。挙げる。

ほぼすべての問いかけに手を挙げたんではないだろうか?

でも先生はなかなか手を挙げない子を優先的に当てていくので、娘は1回当てられただけでした。

しかもその回答は、は?という代物でした。

先生は、ほう、そんな考え方もあるね。とさらっと流し。。。

でも、娘はめげてない(@_@;)

積極的に手を挙げ続ける娘よ。

あんたはえらい!!

と心の中で褒めました(*^_^*)

 

社会の授業なんですが、

最後に地図記号、子供が作った地図記号が実際に正式に認められたのがあるんだ。

老人ホームと風車を例に挙げ、それぞれ小学6年生、中学1年生が作ったものなんだよ。

君たちも応募したら採用されるかもしれない!

さあ考えて、書いてみよう。

と白い紙を配られました。

我が娘は何を書くのだろうと、見ていたら蛇みたいなにょろにょろ。

何??

書き込んだ説明を読んでみると、なんと遊園地の記号(@_@;)

ジェットコースターをイメージして書いたんだとか。。。

センスないなあ。

そこで終了のベル。

 

帰るときにダンナは先に学校を出ていたのですが、

来ないで!という割に居ないと気になるようで、

父ちゃんはどこ?電話で呼んで!!

とのたまう。

 

それやったら、そっけない態度とらんかったらよかったやん(>_<)

 

素直に喜べばいいのに、ややこしい子やなあ。